天使のささやき

魂が帰りたがっている場所へ

心の若さを保つために

残り少ない人生、

たくさんの人に会って、

好きな人を見つけよう!

 

好きな人は一人でなくていいんだよ。

たくさんの人を好きになっていいんだ。

 

好きに理由はないから、

心のままに、人を好きになってしまえばいいんだ。

 

そして好きな人が多ければ多いほど、

あなたの心は艶々になって、

いつまでも若くいられるんだ。

 

 

 

 

嫉妬は不安、信頼は安らぎ

あなたが素敵に、大きくなっていく時、

 

心の底から喜べる、そんな愛のひとになりたい。

 

でも、嫉妬と不安に押しつぶされそうな毎日に、

 

われながら厭になる。

 

それは、自分が嘘つきだから。

 

そんな時は、こう声にだしてみる。

 

「あなたが好きです」

 

「あなたを信じています」

 

「私を信じてください」

 

言霊の力で心を浄化、

 

どんなに現実がそうでないとしても...

そして、最期はあなたの中で眠るように。

この世でやることをやったら、

 

最期はあなたの中で眠るように、逝きたい。

 

幸せな瞬間が、永遠に続くと信じて。

 

なんてことを最近よく思う。

 

これもおまじないのひとつ。

 

死の恐怖から逃れるための。 

あちらこちらに

あちらこちらに、

あなたを感じる。

 

毎日のように、

あなたを感じる。

 

それは、

肉体と魂が別のもの、

だという啓示。

 

これは、

亡き人だけのことではない。

 

だから、

生も死も超えて、

私たちはいつも一緒だ。

 

 

こころを亡くさないよう

忙しさは幻魔だ。

ココロを亡き者にする幻魔だ。

そんな時は、

一息ついて、

美しいものに触れよう、

感じよう。

行き着く先は

漂い、流され、泳ぐふり。


時には溺れることも。


人生の海原にひとり、


行き着く先は、何処だ。

スーパーの片隅で

焦らず、
ゆっくり、ゆっくり。
はやる心に。
スーパーの片隅で。